今どきの高校生事情(echangement les idees avec les etrangers)

「最近の日本の若者は内向き志向で、海外で働きたがらない」とよく言われているようですが、国外に対する考え方が、私たちの時とは質が変わってきているような気がします。

高校生で留学できる人は公費で学校で1人という1970年代に比べ、今は学年で20人は「私費で好きなところを選んで1年間くらい外で勉強してきます」という時代。留学ビジネスも華やかなら、渡航先もさまざま。「理系に進学したいから(あえて)行かない」という選択肢もあるようです。

いずれにしろ、「外国の人は進んでいる」と盲目的に追随していた私の子供のころの風潮とはちがった選択肢が増え、自律的な意識が芽生えているのは悪いことではないのかもしれません。

Les jeunes japonais ne s’acharnent plus a travailler aux pays etrangers,parce qu’ils ont plusieurs choix avec le niveau d’education,les domaines,les emplois…du monde.Ils passeront facilement les frontieres. C’est bien changer l’esprit plus independant avec la nouvelle technique de communication; facebook .