Un café,s’il vous plaît.(コーヒーください)

最近の中学生はどんな本を読んでいるのかしらんと娘の「図書室たより」を眺めていたら『How Starbucks saves my life』というタイトルが目にとまりました。スターバックスはよく使うこともあるので、気軽な気持ちで読み始めたら、さくっとその日に読み終えてしまいました。
J’ai fini a lire《Comment m’a sauve ma vie,Starbucks》en anglais.

フランス語版でおすすめできないのが残念です。よくある看板本(アメリカエリートがスターバックスの店員になって幸せを見出す話)なのですが、トシのせいか最後は涙うるうるで本を閉じました。C’etait un nonfictionnel qui m’a rappelle la reconnaissance de travail,meme si je sais bien c’est une sorte d’une enseigne pour faire de la publicite ou pour encourager leur employes.

私より年配の方が「おかげさまでまだ若いから時差ぼけで眠れないって事はないんだけれど…今後そうならないことを祈るわ」とおっしゃるのを聞いて、トシを言いわけにしないようにしようと決めていたのに、図らずもまた「トシ」と。いかんいかん。En fait,j’etais touchee aux larmes en fermant la page…c’est a cause de mon age,Ah non!Je ne suis pas agee!